プリ小説

第5話

4話


昨日の夜はねれなかった。
シルクの事を考えてしまって
あなた

じゃあ行ってくるわ

自分の母
行ってらっしゃい
ガチャ
シルク
シルク
よ!あなた
あなた

よ!てか、なんでいるんだよ!?

シルク
シルク
家近いから、迎えにきた
あなた

そうだったのかありがとな

バスに乗った
女の子
あなたくん?
あなた

おお!久しぶり〜

シルク
シルク
誰?
あなた

同じ中学校だった人

女の子
はじめまして
シルク
シルク
はじめまして
あなた

こいつシルク言うんだ。
高校入って一番最初に出来た友達

女の子
そうだったんだ。
あなたくん男子校だったよね
あなた

そうだけど、どうした?

女の子
小声)安心した。誰かにあなたくんが取られると思ったから
あなた

ん?なんか言った?

女の子
何でもないよー。
じゃあね!
シルク
シルク
あなた
あなた

なんだよ

シルク
シルク
あの子お前の事好きなの?
あなた

あー、こくられたことはなる

シルク
シルク
そうだったのか。
で、振ったの?
あなた

振ったけど

シルク
シルク
そうか、なんで振ったの?
あなた

今はそうゆうのいらないから

シルク
シルク
お前なんか隠してるだろ
あなた

はぁ!?そんな訳ねーだろw

シルク
シルク
嘘つくな。
あなた

ないない笑

シルク
シルク
俺に嘘つけないからな。
あなた

嘘とか秘密とかねぇから

シルク
シルク
俺にだけゆってくれねえか?
あなた

分かったよ。言うからシルクの家行っていいか?

シルク
シルク
おう!
いいよ
そうして、学校が終わりシルクの家に行った
シルク
シルク
で秘密は?
あなた

(どうしよー!嘘の秘密を言おう!)

あなた

俺...父親が居なくてさ、母親は父親に暴力振るわれててさ、それ見てるから俺もそんなんになるんじゃないかと思って、恋愛が出来きないんだよ。

シルク
シルク
そうだったのか、辛い事を言わせてごめんな
あなた

(おお!信じた!よしっしゃー!)

あなた

うん。

シルク
シルク
よし遊ぼうぜ!
六時半になった
あなた

よし!帰るわ。

シルク
シルク
おう!送るわ
あなた

ありがとな

家のドアを開けようとする。

ガチャガチャ
あなた

え!?開かない!

シルク
シルク
え?嘘だろ
あなた

あ!今日は、母親居ないんだった、w

シルク
シルク
カギ忘れた系?
あなた

そう見たいw

シルク
シルク
俺ん家泊まれよ
あなた

いいよ帰ってくるまで待つわ

シルク
シルク
だめだ!
男同士なんだし泊まろうぜ
あなた

それならお言葉に甘えて泊まらしてもらうわ

あなた

(やっべえ!バレねえかなぁー)

シルク
シルク
よし!俺ん家にLet's go〜

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KOTOHA🔫
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すとぷりさとみくん推しです!🍓👑 タメ語で( ・∀・)b OK! AAA😘にっしー💛宇野ちゃん💜 フイッシャーズ🐬🐟シルク💞 ディズニー🐭🏰✨ はじめしゃちょー🙈💞 こもも🐟🐻ファンクラブ第18号(ももくま) 🍬ʚ❤ɞ