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第2話

第2話…運転手はまさかの
車を運転して迎えに来てくれたのは
あなた

ンダホさん!?

ンダホ
知ってるんだー。なら話は、早いね。早く乗って乗って
あなた

あ、はい

そのまま私は、ンダホさんの車に乗りこみ。引越し場所に向かった
あなた

あの〜なんでンダホさんが迎えに?

ンダホ
さん付けしなくていいよ。あと敬語禁止。うーんその理由はついたら教えてあげる。
あなた

分かった!じゃあ着くまで寝ていい?

ンダホ
良いよー。着いたら起こすね〜。
あなた

うん!!よろしく

そのまま私は寝てしまった

ンダホside
ンダホ
(寝顔可愛すぎ。でもなーこの寝顔を独り占めできるのは今だけなのか…)
ンダホ
はぁー
数分後
ンダホ
着いたよ〜。
あなた

ん?あ、オッケー

車を降りて前を見たらそこには…

















次回車を降りた先には?
次の小説で会いましょう。
せーのアデュー!!

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こっすー
こっすー
ウオタミです!! マサイが好きです! よろしくお願いします!!(。_。*)
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