プリ小説

第7話

衝撃
沖田
今日はこれぐらいにしてやりまさぁ
あなた

はぁ、はぁ…

稽古が終わり沖田さんが立ち去ったのを見届け私は床に倒れこんだ
きつかったけどなんとか耐えることができた
土方
よく耐えたな普通の新人ならボロボロになるレベルだが
あなた

ボロボロ…

土方
でもアザができてんな
ほら立て
と言って土方さんが私に手を差しのべてくれた
あなた

ありがとうございます…

ドキッ……土方さんの手を掴んだ瞬間衝撃が走った
どうしたんだろう…私…
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明けましておめでとうございます!
少し遅い…っていうか遅すぎますね💦
今年も「あなたに憧れて」をよろしくお願いします
今回短くてすいませんm(_ _)m
以上、flowerでした

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open↓ 銀魂の小説を書いてます! アドバイスとかこんな話にしてほしいっていうリクエストがあればコメント下さいm(._.)m 文章力のある人間になりたい…