プリ小説

第3話

🎆花火大会🎆
翌日湊はいつもより1時間早く起きてしまった

まだ家族は寝ている
湊
湊
しまった。。。。
まだ6時じゃないか…課題でもするか…。
湊は時間をつぶす為に、
事前に配布されていた夏休みの課題に取りかかった
湊が勉強を始めて1時間程経ったころ、
リビングの方が少し騒がしくなった
湊
湊
そろそろ飯か…。
湊は課題をやめ、リビングに向かった
湊
湊
母さんおはよ。
今日昼頃から花火大会行くから。
湊の母はくすりと笑いながら、
母
母
おはよう湊。(*・ω・)
今年もあなたちゃんと行くのね(*⌒▽⌒*)
湊
湊
うん。
予定ないから。
湊は朝食を食べながら返事をした
湊は少し急ぎめで朝食を食べると、
自分の部屋へと戻った

部屋に戻ると湊は、浴衣を探し始めた

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💙ジャニガチ勢@さーちゃん💙
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