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第17話

作者からお詫び(他キャラ憑依あり)
作者
作者です!全然更新できてなくて正月の話長引いててすみません...。正月はとうに過ぎたのに...。
シュウ
シュウ
はぁ、あんたこれ何回目なの...罰は面倒だが、頑張れば時間作って更新することは可能だろ...。
ユーマ
ユーマ
そうだよな、実習で忙しいだろうが寝る前にするとかあるだろ...。
作者
うぅ、おっしゃる通りです...覚悟はしてます今度こそ罰を...。
シュウ
シュウ
...はぁ、だから罰は面倒だって...っ!?何だこれまた意識が...!?
ユーマ
ユーマ
おいシュウどうし...って俺も何だか意識が...?
作者
え!?もしかしてまたこの前と同じことが!?どうしてユーマ様も!?(すみませんまた同じ声優の別キャラを憑依させます←)
シュウ
シュウ
...ふ、本当に作品を更新しないとは哀れな女だな...。
ユーマ
ユーマ
本当だな、罰を与えてあげましょうよ、曹操様。
作者
...え...!?曹操様って...もしかして今度は曹操様に...夏候惇様!?(十三支演義というゲームのキャラです、おすすめです、作者まだあまりやってないので知ってる方は多分キャラ崩壊してますのでご容赦ください)
シュウ
シュウ
そうだ、何だか急に意識がこの者についてしまったが...お前は罰を望んでいるらしいな?せっかくだから私が与えてやろう、私のところへこい...。
ユーマ
ユーマ
おら、曹操様の命令に従え!
作者
いやいやいや...。曹操様の罰って本当に怖いから!シュウ様とユーマ様...早く意識戻ってください!
ユーマ
ユーマ
あ、待ちやがれ!
作者
(うぅ、とりあえず逃げて意識戻ってくれるように祈ろう!)
作者はまた突然別のキャラが憑依されてしまったシュウとユーマに怯え逃げ出したが...。
作者
はぁ、はぁ...ここまで来れば大丈夫だよね?
ユーマ
ユーマ
...捕まえたぜ!
作者
きゃあ!?ユーマ様...いえ、夏候惇様ですね...待ち伏せなんて酷いですよ...。
ユーマの体に意識が憑依している夏候惇が待ち伏せをしていたようで、捕まった作者はシュウの体をしている曹操の元へ連れていかれ...。
作者
(うぅ、二人とも全然戻る気配がない...夏候惇様も体はユーマ様だから力強くて痛いよ...)
シュウ
シュウ
...ふ、捕まえてきたか、夏候惇。
作者
(うぅ、シュウ様の姿なのに曹操様なんて...。)
ユーマ
ユーマ
曹操様、どうやらこの女は物語を友人と書いたりするのが趣味で作品もアップしているそうなんですがあろうことかその物語を書いてアップするのが遅くなっているそうです。そしてしまいにはそんな自分に罰を与えることを望んでいたというのに曹操様の呼び出しにも応じず逃げ回っていたのです、こんな女には罰を与えるべきです!
作者
え!?そんなユーマ...いえ夏候惇様、確かにそうですが私が罰を与えられてもって覚悟してたのはその姿のシュウ様で...!逃げてしまったのは謝りますし更新遅いのも私が悪いですが罰は!
シュウ
シュウ
...ほう、この私に口答えをするとはな...。
作者
あ...。(しまった...。)すみません、そんなつもりじゃなくて...それに曹操様にじゃなくて夏候惇様に...。
ユーマ
ユーマ
おい、ごちゃごちゃうるせえぞ、曹操様!この女にこそ罰を!
シュウ
シュウ
(不敵に笑い)そうだな...おい、今夜はこれから俺の部屋...いや、このシュウという奴の部屋か...そこへ来い。罰として朝までそこで俺の相手をしてもらおう...。
作者
え!?そんな...(シュウ様だったら吸血って意味なんだろうけど...曹操様ってことは!)
ユーマ
ユーマ
おら、さっさと来い!
作者
あ...!?
そうして作者はシュウ様の姿をした曹操様、そしてユーマ様の姿をした夏候惇様に無理矢理シュウ様の部屋に連れていかれ...。
作者
きゃあ!?
そのままシュウ様の姿をした曹操様にベッドの上に押し倒され...。
ユーマ
ユーマ
では、曹操様私はこれで。
シュウ
シュウ
ああ、ご苦労だったな夏候惇。
作者
(そんな...二人きり!?)
ユーマ様の姿をした夏候惇様が部屋を出ていきシュウ様の姿をした曹操様と二人きりになってベッドの上に押し倒され組み敷かれて身動きが取れない状態になり...。
シュウ
シュウ
ふ、では罰として俺の相手をしてもらおうか...。
作者
...!?(そんな...シュウ様に戻ってくれないの!?)
シュウ様の姿をした曹操様の顔が近づいてきて私が思わず目をつぶった時...。
シュウ
シュウ
...ぅ、これ...はぁ、またか...。
作者
え...?あ、もしかしてシュウ様戻ったんですか!?
シュウ様は意識を取り戻したようで動きを止めた。すると直後廊下からけたたましい足音が聞こえてきて...
ユーマ
ユーマ
...おい!シュウに雌豚!馬鹿なことは寄せ!!
作者
あ、良かったユーマ様も戻ったんだ...。
ドアを突き破るような勢いで意識を取り戻したらしいユーマ様が部屋に入ってきた。
シュウ
シュウ
...はぁ、何だよ馬鹿なことって...俺はさっき意識を取り戻した、こいつとは何もしてない...。
ユーマ
ユーマ
...はぁ、良かったぜ...記憶は覚えてっからとんでもないことしちまったかと思って...。
作者
(はぁ、二人とも意識を取り戻してくれて良かった...なのに私、ちょっとだけ戻って残念だった、なんて思ってるの!?)
シュウ
シュウ
...は、でもこうしてあんたを押し倒してることなんて滅多になくて面白いな...丁度いいし、このまま罰としてあんたの血、吸ってやろうか?
作者
え...?
シュウ
シュウ
...また俺に意味分からない面倒なことさせた罰...。お前もそういえば罰を欲しがってたな、お望み通り与えてやるよ...。
ユーマ
ユーマ
そうだな...俺様にも変なことさせやがって...罰として俺も一緒に吸ってやるよ...。
作者
え...!?そんな...あ...。
シュウ
シュウ
ほら...ん...ん...。
ユーマ
ユーマ
...雌豚、お前も罰を望んでただろ?...ん...ん...!!
作者
あ...!?ああ...。
シュウは作者を抱き起こして首筋から血を吸い、ユーマは後ろから背中を吸った...。
作者
...おふざけが過ぎました、すみません!本当に更新遅くてすみません!正月なんてとうに過ぎてるのに...。また憑依させちゃいましたが十三支演義おすすめです!では次こそまたあとで更新します!本当に遅くて申し訳ありませんが頑張るのでよろしければお読みくださいm(。≧Д≦。)mそれではまた次回!