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第12話

シルクの一目惚れ
ンダホ
ンダホ
お疲れー
みんなで飯食いに行こー
シルク
シルク
いいよー
ザカオ
ザカオ
俺パス
ダーマ
ダーマ
俺も〜
ンダホ
ンダホ
そっかー
ンダホ
ンダホ
マサイ、ぺけ、モトキはいくー?
モトキ
モトキ
うん!
マサイ
マサイ
いくー!
ぺけたん
ぺけたん
僕もいくー!
車に乗り僕(ンダホ)のお勧めする店をみんなで行った。
一方その頃、
あなた

ねーね、みかん

みかん
なにー?
あなた

ご飯食べに行こー

みかん
いいよー
そう言って私たちは
お寿司屋さんに向かった。
シルク
シルク
ここお寿司屋さんかー
ンダホ
ンダホ
いい感じでしょー?
シルク
シルク
おう!
俺たちは きとりと寿司 というとこに来ていた。
あなた

こんばんはー

みかん
こんばんはー
私たちは きとりと寿司 というとこに来ていた。
シルク
シルク
おい見ろ、あの子可愛い
ンダホ
ンダホ
えー誰?
ぺけたん
ぺけたん
誰なのー?
モトキ
モトキ
わかった!!
マサイ
マサイ
俺も!
マサイ
マサイ
2人でおしゃべりしている女の子でしょー
モトキ
モトキ
僕もそう思ったー
ンダホ
ンダホ
あー、あの子達ねー
ぺけたん
ぺけたん
声かけてきたら?
シルク
シルク
おう、そうする
トコトコ、
シルク
シルク
すみません
お名前聞いてもよろしいですか?
あなた

えっ?

みかん
えっ?
みかん
私ならみ・・
シルク
シルク
違います。
お隣にいる女の子です。
あなた

わ、私?
私はあなたですけど?

シルク
シルク
いい名前ですね。
よかったらこちらにきてもらってもいいですか?
指をさした方向には男の人たちが4人いた
あなた

わ、わかりました・・///

あなた

(も、もしかしてシルク?なんで私なんか・・)

みかん
ごめんあなた、
私帰るね。
あなた

う、うん。

いつのまにか私は男の人5人に囲まれていた。
シルク
シルク
すみません。急に。
あなた

いえいえ、
あのーなまえ聞いてもいいですか?

シルク
シルク
はい。わかりました。
シルク
シルク
俺はシルクです!
ンダホ
ンダホ
ンダホ
ぺけたん
ぺけたん
ぺけたん
モトキ
モトキ
モトキ
マサイ
マサイ
マサイ!
あなた

あのー?
もしかしてFischer'sの皆さんですか?

シルク
シルク
そうです!
あなた

きゃあああああ!!

嬉しさのあまり
私は叫んでしまった。
あなた

あの?
敬語使わないでください!

シルク
シルク
えっ?
本当に?
あなた

はい!

シルク
シルク
じゃああなたも敬語使わないで。
あなた

えっ?

あなた

本当に?

シルク
シルク
うん。本当
あなた

やったー!

あなた

(やばい!
興奮しすぎて、、
クラクラする)

あなた

(視界が暗くなって・・)

バタ!!
シルク
シルク
だ、だ、大丈夫?!
シルク
シルク
あなた!あなた
私倒れたんだー。

意識が、遠く、なって、いる・・