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第20話

お昼休み
あなた

あっ、もう昼休みだ。

シルク
シルク
そうだな
モトキ
モトキ
行かなくてもいいんだよ?
あなた

行くっていったから行ってくる

シルク
シルク
やばかったら
叫べよ。
モトキ
モトキ
僕たちがすぐ行くから!
あなた

うん!!
わかった、ありがとう😊

〜屋上にて〜
男子 2
あっ来たねー
男子 2
俺、あなたちゃんのこと好きなんだよねー
付き合ってもらっていい?
あなた

えっ・・

あなた

ごめんなさい🙏
私好きな人いるの。

男子 2
そっかー
じゃあ無理矢理でも付き合うかー。
すると、男子 2の手が
私の体を触っている。
男子 2
いい体してるねー
あなた

ッ///

あなた

(お願い
シルク!! 助けて!!)

シルク
シルク
おい!
お前何してるんだよ💢
モトキ
モトキ
何あなたちゃんに触ってんの?
すると、
シルク
シルク
[あなたを抱くようにして男子2からあなたを取り返す]
シルク
シルク
モトキあなたを頼む!
モトキ
モトキ
うん!
シルク
シルク
おい、お前ふざけんじゃねーぞ💢
男子 2
すみませんでしたー。(汗
シルク
シルク
大丈夫か?
あなた

うぅー(涙
シルク、モトキ!!

あなた

怖かった!!
辛かった!!

シルク
シルク
大丈夫[頭ポンポン
シルクはあたまをポンポンしてくれた。
モトキ
モトキ
ギュッ!
辛かったね。
モトキはハグをしてくれた。
あなた

ふたりともありがとう

あなた

💤💤💤

シルク
シルク
あなた寝たな
モトキ
モトキ
保健室に連れてこ。
そうして俺たちはあなたを保健室に連れて行き
教室に戻った。
すると
女子 1
あのこまんまとやられたねー
女子 2
シルク君とかといるのが悪かったからねー
ざまww
するとシルクが
シルク
シルク
お前らか!
あなたをあんな目に合わせたのは!
女子 1
うん、そうだよ!
だってシルク君たちといるとこ見てたら
イライラしたから
男子 2に頼んで
色々してもらうようにしたんだ!
シルク
シルク
ふざけんじゃねーぞ💢
モトキ
モトキ
まーまシルク落ち着け
モトキが小さい声で女子たちにこういった。
モトキ
モトキ
二度とあなたに近づくな。
モトキ
モトキ
近づいたら
俺たちが許さないから。
女子 1
わ、わ、わかった。
シルク
シルク
モトキ
行こうぜ
モトキ
モトキ
うん。
そう言って俺たちは
あなたがいるほけんしつに
向かった。