プリ小説

第3話

懐かしい気持ち
あっという間に5年生…6年生になって。
君とカレカノになれて…


そんなとき。




周りの友達は受験の話をし出す…





離れたくないな…



そんな私の気持ちとは裏腹に

“君が別の中学を受験する“という噂を聞いた





あの時の私は涙を堪えて応援するしかなかったんだよ?

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💙ジャニガチ勢@さーちゃん💙
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