プリ小説

第10話

卒業式前日🎓
君と約束してた一緒に帰る日




今日で最後になるのが嫌だった




昔みたいに話して





君と私の帰り道は途中で別々になる


そんな分かれ道で



君は


持ってた傘🌂で地面を(_ _)σイジイジ





君のリアクションの変化に戸惑ってると





“付き合いませんか?“って




唐突過ぎて一瞬で頭が真っ白に(´・ω・`)


でも



嬉しくって ちょっぴり泣きそうになっちゃった(。・・)



“はい。宜しくお願いします_(_^_)_ペコリ“


返事をすると君は笑顔で
“緊張したぁ!“って







可愛かったなぁ((●´ω`●))

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💙ジャニガチ勢@さーちゃん💙
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