プリ小説

第13話

私はたまたま(なぜか)置いてあった










タオルをのぞむ犬に見せた










「明日人間になってたら

これ巻いといてね」










『わんっ。』










「じゃあ寝よっか

おやすみのぞむ」










のぞむ犬は私の顔を










1回ぺろっと舐めて眠りについた















次の日










目を開けたら










横には寝てるのぞむ犬がいた










よかった犬だ、










まぁよくはないけど










私は1人で朝ご飯を食べて、










一応メモを残して










仕事に行った











「おはよう照史くん」










桐「おはようあなた!」










服のこと聞こうかな、










「ねぇ、自分で思った

これはおっきいなって言う服ない?」










桐「え?」










やっぱ変な質問だったか、










「ごめん気にし、」










桐「ん〜、

家見てみいひんと分からんなぁ

どうしたん?」










「えーっとね、」










どうする?なんて言う?










「お、弟がなんも言わないで

朝泊まりに来てね

で、借りれないかなー、って」










桐「なんやそんなことか!

弟くん何センチなん?」










「、、、こんくらい?」










頭の上に手を持ってきて










のぞむの高さくらいまであげた










桐「でかっ!

180行ってるやろ!」










「分かんないけど、」










桐「それはあるか分からんなぁ

ちょっと帰ったら見てみるわ」










あなた「あ、家行ってもいいかな、

あったらそのまま借りていいなら

借りてくし

無かったら帰るけど」










桐「おん ええよ!」










なんか、信じてくれてありがたいけど










嘘ついた罪悪感が、










まぁ、まぁね、いっか、










定時










桐「あなた〜ほな行こ!」










「うん^^*」




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はな🌷
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見てくれたら嬉しいな☺💭 おはこんちばんは。 はな🌷だす。 (小説はあくまで名前を借りてるだけです 実際の方々とは関係ありません) ✃✁✃✁✃ 帰ってこれました! 名前変えました〜。 ✃✁✃✁✁ ☟LOVE☟ ◎SEKAI NO OWARI ◎AAA ◎ジャニーズWEST ◎ジャニーズJr. ◎TWICE ◎新垣結衣 ◎戸田恵梨香 ◎比嘉愛未 ◎磯村勇斗 ◎小関裕太 見てくれてありがとうございました😍💗