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第36話

えっちいの
作者
占ツクでやってたやつなんですけど、えっちいのつくったんでどーぞ!(リクエストこれで許してくれぇぇぇ)


あ、結構ピンクだよ?気をつけてね










あなた「ん…」

朝…?

マサイ「やっと起きたか」

あなた「マサ…イ?」

チュッ

あなた「んっ///ふぁっ///」

マサイ「えっろ笑笑」

あなた「うるさいっ!」

マサイ「もっといじめてやるよ」

あなた「やぁっ///」

[マサイがあなたの首筋に顔を埋める]

チクッ

あなた「痛っ」

マサイ「ふぅ…出来た」

あなた「キスマ!?」

マサイ「(。_。`)コク」

あなた「明日学校だよ!?どーしてくれるの!?」

マサイ「よくない?俺のモノってことだし」

あなた「はぁ!?何をバカ言ってるの!?」

マサイ「とにかく!お前は俺に犯されればいーの!」

あなた「やだよぉ…」

[マサイの手があなたのスカートの中に]

あなた「冷たっ///」

マサイ「やばっ理性飛ぶわ」

あなた「だっ…めだよ…っ」

[マサイがあなたの服を脱がせる]

あなた「やぁっ…見ちゃだめぇっ///」

マサイ「なんで?可愛いよ?」

[マサイはあなたの中に指を1本入れる]

あなた「ましゃ…いっ…らめぇ」

マサイ「かわいい笑笑」

[グチュグチュとあなたの中をかき回す]

「あっやぁらっ///」

あなたのあるところに指が当たると腰が跳ねる

マサイ「お、ここがいいの?」

あなた「んぁっらめらよぉ///」

ピタッ

あなた「らんれ…?やめりゅの?」

マサイ「やめてほしいんでしょ?」

あなた「えと…その…」

マサイ「おねだりしてみ?」

あなた「ましゃい様のっアレでっ…///私を…お…犯してくらしゃいっ…///」

マサイ「よく出来ました」

[押し倒す]

あなた「んっ」

マサイ「もう入れるよ?」

あなた「(。_。`)コク」

マサイ「っ…あなたの中っ…締まっててっ…気持ちいいっ…よっ…」

あなた「私もっ…んっ…気持ち…いいっ…よぉっ…」








あなた「イクっ」

マサイ「俺もっ…あっ…出るっ」






あなたの中にマサイの生暖かいものが入る

あなた「あったか…っ」

マサイ「気持ちよかった」

あなた「私も…っだよ…」









ー数時間後ー





マサイ「あなたの中気持ちよかったわ~」

あなた「うるさいっ」

マサイ「じゃ、もーしない?」

あなた「それはやだ…」

マサイ「じゃ良かったじゃん」

あなた「(*`3´)ノ」

マサイ「ほら、リビング行くぞ」

あなた「ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ」

[あなたが立とうとする]

あなた「きゃっ!?」

マサイ「!?あなた!!」

[マサイがあなたをキャッチする]

マサイ「まぁ激しかったし、明日は学校休むか~」

あなた「もうっ!」