プリ小説

第14話

ついに、、、、
コンコン✊
シルク
シルク
あっ入って入って
シルク、〇〇以外
お邪魔しま~す
マサイ
マサイ
んで、急に呼び出してなんの話?
シルク
シルク
落ち着いて聞いてほしい。
シルク
シルク
実は、俺、
シルク
シルク
○○の兄なんだ
シルク、〇〇以外
、、、え
シルク
シルク
○○がマネージャーとして初めて会ったとき懐かしい感じがした。 
話したり、一緒にいるうちに気が付いた。
あの時離れ離れになった「○○」だって。
それからは気付かないふりをして、マネージャーとして接した。
でも、メンバーには言わなきゃと思って。
だけど○○は、言わないで置く
ンダホ
ンダホ
なんで
シルク
シルク
だって今こんなことを○○に言ったら信じてもらえるかわからないし、混乱させるかもだし、
それに、今の関係が崩れるのが嫌だ!
モトキ
モトキ
そっか、まぁシルクがそう思うならそうしたほうがいいよ。
俺らも○○には、内緒にしておくから
ねっみんな
シルク、〇〇以外
うん
シルク
シルク
わざわざありがとう集まってくれて
シルク、〇〇以外
こっちこそ言ってくれてありがとう。
じゃあなんかあったら言えよ。
シルク
シルク
うん
バタン(ドアを閉める音)
これからどうなるの?
次回、○○saidでなんとΣ(゚□゚)
つづく➡➡➡➡➡➡➡➡

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🍑りんちゃん🍑
🍑りんちゃん🍑
てみじ🐴🦊🐰