無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

母との再会
それから、数分後
あなた! どこにおったんよ!
あなた

ママぁ…

あなたちゃんはお母さんに会えて安心したのかまた泣いていた
あなたのこと助けてくれたんですか?
神ちゃん
神ちゃん
はい
ありがとうございます!
神ちゃん
神ちゃん
いえいえ、あなたちゃんすごくいい子でしたよ。
ちゃんと自分の名前も言えたし、お母さんがどんな格好してたかとかも言えたし
ほんとにありがとうございます!
ほらっ、あなたもお礼言わんと!
すると、あなたちゃんは俺に近づいてきて俺に抱きついた
あなた

神ちゃんありがとう!!

神ちゃん
神ちゃん
どういたしまして。
次は気を付けるんやで
あなた

うん!

神ちゃん
神ちゃん
じゃあね!
あなた

バイバイ!

なんやめっちゃ可愛いやん!
最後ぎゅってしてくれたで!
今日最高の思い出になったわ!