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2017/12/28

第3話

3
さっき、押さえつけられて注射された。

なんの注射かわからない。

けれど、へんだ。

身体が熱い。




「んッ……ぁ、……も、ぅ、許して……」

「まだ駄目。だってこんなに気持ちいいんだぜ? ほら、俺のもすげぇビンビン」

「ぁ、……ん、……ッッ」

「その声たまんね……あ、やべ。イク」



男のアレがわたしの中でビクビクと痙攣する。

わたしは抵抗もできず、されるがままだった。



「はい。つぎ俺な」


わたしを押さえつけていた男が、入れ替わる。

すぐにわたしのアソコにあてがう。



ヌチュ……ッ



ふたたびわたしのアソコが犯されていく。


ヌチュ……グチュ……ッ



嫌なはずだった。

犯されるなんて、気持ち悪い。

そのはずなのに、身体が言うことを聞かない。