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2017/12/29

第4話

4
「ァ、ァ……ッ、ン」



男がアソコを突き上げるたびに、痺れるような快感が襲ってくる。

それに抗うことなんてできなかった。


大きく身体を反らせると、身体を揺らした。


「んんん……ッッッ」


ビクンビクンと痙攣する。


な、にこれ……すごい……気持ちよすぎるっ。


想像以上の快感に、わたしは目を強く閉じる。


膣に力が入る。


「あ、すげぇ締まった。気持ちいいのか?」


「ちが……っ、そんな、じゃ…」


それでも、身体は嘘をつけない。


依然として痙攣は止まらない。こんなに長くイッたことはなかった。

ビクビクッ

どうしても身体が跳ねる。