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2017/12/31

第6話

6
「言うねぇ……本当にいいのか?」

「あ、当たり前よ」

「なら、耐えてみせろよ。イかない自信があるんだろ?」


そう言って男は、わたしの股を大きく広げた。

男が指で皮をめくっていく。

プックリとしたクリトリスが顔を出す。



わたしはてっきりまた犯されるのかと思っていた。

けれど、そうじゃないらしい。



一体なにをするつもりなのだろう。


わたしは思わず声をあげた。



「な、何する気?」

「なにって……お前をイかせるために、今からクリトリスをいじるんだよ」

「え、……」

「これで、イかなかったら許してやる。じゃあ、始めるぜ」

「え、ぇ」