プリ小説

第3話

出会いは偶然
自分は律子あなた。

苗字が名前みたいって言われるのが悩み。

私は地味子やけど別に虐められてるわけやないからね?!

これでも列記としたモデルなんやから!!

なんて思っとると


((((ドンッ

『いった〜』

?『いてっ』


廊下の角で誰かとぶつかった

『ご、ごめんなさい!』

?『あぁ、こちらこそ』

『そ、それでは!』

?『ちょっとまって!』

『はい?』

?『君、名前は?』

『律子あなたです.........』

?『変わった苗字やなwww』

また、言われた.........

?『俺は小瀧望。
覚えといてな?』

『は、はい』

なんて会話をしとったら友達らしき人に呼ばれて走ってどっかに行った。

廊下は走ったらあかんよ!←

にしても、あの人偉いイケメンさんやったな。

小瀧さん言うたっけ?

覚えとこ














これが後にこの人と深く関わって行くなんてその時の私は何も知らなかった

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RuUuNa
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