プリ小説

第8話

エレナの謎
僕だけ置いてかれた…
てか、あの二人は何を話してるんだか…
僕も行こうっと!
あなた

あの…2人で何話して…
って、エレナなんでそんな顔真っ赤なの?

エレナ
エレナ
なっ、あなた!?
レイ
レイ
何でもないですよ。
取り敢えず、街を目指しましょうか。
名前は、当然知ってますよね?
街の名前…か。
当然知ってるさ、
あなた

神の都︰アトランティス…だろ?

レイは、ふふっと笑った。
レイ
レイ
正解ですよ♪あなた様。
間違えていたら、ここで叩いてました!かも…(ニヤリ
あなた

え、まじかよ。

レイ ▶神 ▶叩かれる ▶死ぬ\(^o^)/
レイ
レイ
いや、死にませんよ。
ただ、骨折をするだけですよ。
あなた

それでも骨折するじゃねぇか!

すると、ため息が聞こえた。
エレナ
エレナ
まったく、ごちゃごちゃ五月蝿いわね。
静かにしなさいよ。
ご、ごめん。
一礼して謝る。エレナは顔を真っ赤にして「顔をあげなさい!」と叫び、前を歩いた、
レイ
レイ
ふふっ、
以外に照れ屋さんなんですねぇ!
メモでもしましょうか…
レイは、変な独り言を呟いてるし、エレナはなんか変だし…なんなんだよお!もう!

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♯ るみあの 紙小説 。
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るみあ の 紙小説 を読みに来てくれてありがとう!! 1日置きくらいに更新したいという気持ちで山々なのですが…低浮上です…。ごめんなさい。でも、皆さんが気に入ってくれる小説を作ることを頑張りますので、応援よろしくね!! 遥華☆▶▶♯ るみあの 紙小説 。