無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第12話

樹 の 過 去 _ ※ℝ
~樹Side~


夏琳は俺の元カノ


あなたと翠と同じような形で

中学▶高校と一緒だ


俺らは中3の頃から高1まで付き合っていた

しかし高校入ってすぐ

「別に好きな人が出来たから別れよう」と言われた

その相手は翠だ



俺は今、あなたを好きになって

あなたすべてを捧げたいと思っている。





ピコンッ
LINEだ
LINEを開く
夏琳
LINE)樹さ、あなたちゃんの事
好きなんでしょ??
LINE)悪い?
夏琳
LINE)いや、でも、もう
私のこと好きじゃないの..?
LINE)好きじゃないよ。
夏琳
LINE)じゃ今せめて会いたい、お願い
LINE)どこにいんだよ
夏琳
LINE)準備するから家来て??
LINE)...わかった
俺は夏琳の家に向かうことにした



ピンぽーん
夏琳
はぁぁぁい!
ガチャ
おじゃましまーす
チュッ
お前何すんだよ
夏琳
..フフッ)

ヤろっ!?
やんねーよ

お前の性処理には付き合わないから
夏琳
そんなこと言っていいの..?笑
そういって局部を触り出す
おまっ、え、やめろっ、
夏琳
本当は我慢出来ないんでしょ?
我慢なんてしてねー、し
そう言いながらも俺は

いつの間にか夏琳をベッドに連れ出していた



胸を揉んでいる
夏琳
んっん
いいの、?
夏琳
いいよ~笑
制服のスカートをたくし上げ

パンツを脱がせる
濡れすぎ
夏琳
うっさい///
そう言って俺は

中に指を突っ込んで掻き回している
夏琳
んんっ///

あはぁ///
挿れるぞ
夏琳
(コクリッ
挿入
夏琳
んっ///

あっゃっ//
腰を上下に激しく動かす
夏琳
はぁ..///

うっぇ//
そのまま、どんどん激しくなり

二人とも果てた
..ごめん
我に返った頃には
自分のやったことに後悔を感じた
夏琳
私は別に~

ただもうあなたちゃん好きとかいう資格ないからね~笑
...  

(本当にやらかした)