無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

初めてのお泊まり⁇
だから無理だって!
あなた

、、、

翔悟
言ってくれたら、願いを1つ叶えてあげようと思ってたのに、
あなた

え!じゃあやるー!

翔悟
お、ありがと!笑笑
あ、しまった、
ふ、チョロすぎやろww
まぁそこが可愛いいんやけどなぁ💕
翔悟
じゃあ、明日よろしく
あなた

う、うん、

私達は、それから何時間も話した。
翔悟
なぁ?
翔悟
もう、外真っ暗やで?
時計を見ると10時になっていた
あなた

え?本当だー
じゃあもう帰ろっかな

翔悟
暗いし泊まっていけば?
えっ?
あなた

ダメだよ、申し訳ないし、

翔悟
大丈夫。親なら、今日は、帰って来ないし、飯なら、なんかあると思うよ。
あなた

うん、じゃあお言葉に甘えて

翔悟
うん!
翔悟
じゃあ飯食おっか?
あなた

うんうん

その日は、チャーハンを食べた
翔悟
じゃあもう寝る?
あなた

うん!

翔悟
おやすみあなた
あなた

うん、おやすみなさい⭐

やばいー心臓が持たん!☆