プリ小説

第5話

カフェにご用心
以外と混んるカフェ。
遊園地のスタッフ
あら、貴方達は…
歌卯
朝の人だ。
遊園地のスタッフ
いい席が空いているのですよ~。
良かったら、そちらに。
育人
ワーイヽ(〃´∀`〃)ノ
愛香
ん?
花香
いい席?
海人
あそこは、スタッフルームに近いところだね。
遊園地のスタッフ
どうぞ此方へ~♪
各自注文していく。
遊園地のスタッフ
では、暫くお待ちくださーい
店の混み出してきた。
ざわざわざわざわざわざわ
パリン!
硝子のコップが割れた音がする。
「お前ら、なんのようだ?」


見た目が、小学校高学年位の少年が言った。
遊園地の店員?
さぁ?
けたけた嗤う定員。
海人side

最後に見た景色は、とても優しそうな怖い思いを
抱いた人と人と人しかいない景色だった。

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(*´∀`)きゆ
(*´∀`)きゆ
日常 "∩(´・ω・`)つ―*'``*:.。. .。.:*・゜゚・*  もうどうにでもな~れ" 魔法は効かなかった! きゆ(*´∀`)です。 今のところ、プリ小説では2本連載中。