プリ小説

第6話

地下牢獄
作者の補足
今までは、第三者目線で書いてました。
前回のラストみたいな感じの回も今後増えていきます。
今後、第三者目線になるときは第三者視点と、
書かせてもらいます。

最後に、読みづらい?キャラの読み方書いておきます

歌卯(うたう)

育人(いくと)

それでは本編へどうぞ!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
歌卯side
冷たい。寒い。痛い。(>_<")
歌卯
誘拐?
だからおかしな無料券を使うことに反対したんだ
だんだん目が熱くなる
泣くなよ?僕
花香
起きたのね。
愛香
おはよー!ヘ(`・ω・)ノ
育人
大丈夫?(´・ω`・)?
海人
もう一組、同じ目に合った連中がいるぞ!
暇だから簡単に自己紹介とかそんなのやってた。
そっちにも同じような手紙が届いたらしい。
歌卯
あの…。ここは?
一凛
地下牢獄?
多分、迷路のアトラクションを改造した感じがするからな。
小雪
とーや。
何か昔のこと見えた?
桃矢
あーうん。
手紙の最後の文がわかったくらい。
育人
最後の内容!?
海人
破れていていたけど。
何でわかったの?
花香
魔法じゃないわね。
愛香
あの!
愛香
皆、持ち物取られてない?
愛香
私、お財布と携帯が無いんだ(´・ω・)
同じく。
それに、大切な物も無くなっている。
取られた持ち物は、共通して財布と携帯電話。
花香
今、気付いたけど白衣が無い!
育人
んーと?
木刀が無いね。(´・ω・`)
歌卯
懐中時計がない!
人生で初めて貰った大切な宝物なのに。
だから、反対したんだ。
目から何か水が落ちてくる
歌卯
だから反対したんだ。
グスン ゚・.+。゚(p_;)゚・.+。゚ グスン
海人
特に無いな。
背中の隠し武器もちゃんとある
海人
安心しなよ!歌卯君。

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(*´∀`)きゆ
(*´∀`)きゆ
日常 "∩(´・ω・`)つ―*'``*:.。. .。.:*・゜゚・*  もうどうにでもな~れ" 魔法は効かなかった! きゆ(*´∀`)です。 今のところ、プリ小説では2本連載中。