プリ小説

第10話

雨降り地点
前回のお話。
一凛
○ースト・バスターズごっこをしました。
リアルの本業から視てこのごっこ遊びが意味するのは…
長くなりそうなので、カット☆

ゴーストシューティングエリアを抜けると
外に繋がってました。
歌卯
雨、降ってる?
そこは、古いゴーカートがありました。
僕って要らないのかな?
私、いらないの子なの?
歌卯
何ですか?これ。
いらないのかな?
いらないのかな? 












そっか
小雪
!?
一凜くん!バリア張って!
一凛
! リョーカイ
ドカッ!
一凜が、張ったバリアに鉄の塊が当たった
「そっか要らないのか~♪」
愛香
クルマ!? これ多分廃車になったやつだね。
育人
なに?これって、ゴーカートになるの?
桃矢
さぁ。ゴーカートエリアになってるからそうなんじゃない?
桃矢。お前の出番じゃないか?
桃矢
… めんどくさいね。だけど、断る選択も難しそうだね。
桃矢side


じゃあ、何から始めようか?
そうだなー
桃矢
じゃあ、始めにここが雨降りの理由からいきましょうか。
僕らを潰したがり屋はしばらくほっといて。

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(*´∀`)きゆ
(*´∀`)きゆ
日常 "∩(´・ω・`)つ―*'``*:.。. .。.:*・゜゚・*  もうどうにでもな~れ" 魔法は効かなかった! きゆ(*´∀`)です。 今のところ、プリ小説では2本連載中。