プリ小説

第36話

突然の○○
颯太
颯太
おー!高いなー
深雪
深雪
そだねー
深雪
深雪
(隼人くんと2人で乗りたかったな……なんて。)
深雪
深雪
(なに考えてるんだろ私。)
颯太
颯太
なぁ、みゆき。
私は、颯太の真面目な口調に少し戸惑った。
深雪
深雪
な、なに?
颯太
颯太
今まで、この気持ちを伝えようかずっと迷ってた。
颯太
颯太
小さい頃からずっと想い続けてきた人のこと。
深雪
深雪
え?
颯太
颯太
深雪のことが好きです。
颯太
颯太
俺と、付き合って欲しい。


























返事はどうなるんでしょうねー笑
大変気になるところ申し訳ないのですが、その答えはもう少し先になりそうです…
次回は隼人&美月編ですっ!

と、その前に。
少し前はバレンタインデー♡
ということで、小説内の季節とはずれますが、樹&渚のバレンタインの様子をどうぞ!

ミナト

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ミナト
ミナト
中学3年です!テレビ、YouTube好きです!! お気に入り登録、♡ありがとうございます😄 最近お気に入り登録者数が増えていて嬉しいです✨