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第10話

🥀🚿
復讐。
言ったものの、何をすれば、、。
シン
シン
まず、念入りに計画を立てよう?
全て見透かしたシンが口を開く。
ナツカ
計画、、。
シン
シン
どこから攻めていくか。
どのような方法か。
シンの目が心なしか楽しそうに見えた。
いや、んなわけないか。
市川先生
また君達か、、、
ナツカ
い、市川先生、、。
シン
シン
あ、、
すいません。ナツカさんが体調を崩してしまいまして、、
シン!ないすうう!
市川先生
ふーん。
そうか、そうか、
大丈夫か?とりあえず、そうゆうことがあるなら、
まず先生に言ってね。責任を取るのは先生なんだから。
ナツカ
、、す、すいません
市川先生
じゃあ、次の時間から出れる?よね?
ナツカ
あ、は、はい。
やっと行った。
市川先生、確か独身。あんな性格だから生徒に好かれるような先生ではないだろう
シン
シン
市川先生ねぇ。まぁ、潰そうと思えば簡単にいきそうだねぇ
ナツカ
シン?
シン
シン
あ、こっちの話!
じゃ、さっきの続きから話そっか!
シン
シン
まぁ、簡単なのは二軍だけど、
1回目だし、一軍いくってのもありかも。
ナツカ
なるほど、、。
シン
シン
まー、一軍だったらアオあたりが簡単かな、、?
シン
シン
どう?
ナツカ
う、ん!
シンがそう言うになら、
シン
シン
大丈夫?
ナツカ
うん!
私は、戦うって決めたから