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第4話

ぺけたんside
やべえ、

おさえらんね。

初めてに近いくらい最近の友達なのに。

大事にしないと。


だけど
シルクたちも気にかけてる。
一足先に近づきたい。

ペケたん
あなた!行こ!
(やべ、手握っちゃった)
さくら
え??ぺけたん??

やばい。手汗すごいんだけど。

あなた引いてないかな。

((チラッ
あなたをみる



あ、照れてる、
可愛い。

誰にも見せたくない。
ペケたん
ねえ、あなた
俺さ、あなたが好きかも知んない。
さくら
え??、、
ありがとう。、、
ペケたん
ごめんな。言わないとだめな気がして。
先教室いってるわ。
さくら
あ、ぺけたん!、、
やばいやばい。

言っちゃったよ。
大丈夫かな。



ん?シルク?
シルク
あなた!どした?
さくら
あのね、ぺけたんがね、
、、、、。
言うのかよ。

シルクどう思ってんのかな。
シルク
そっか。
((動揺を隠せない

やっぱり。

シルクもか。

しょうがない。
でも、あなたには俺を選んでほしい。

フィッシャーズみんな
おーーい!

あ、まじか。みんなにも聞かれる汗
シルク
いや、ちょっとあなたがさ、、
あ、言わないんだ。

シルク、、、


やっぱおまえはいいやつだわ。




あなた、なんかシルクだったらいいよ。

あなたが納得いく決め方してほしいな。