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第8話

さくらの気持ち-伝えても伝えきれない-
シルクとんだほが話し終わった頃、、、


ぺけたんとあなたは、
放課後デートに行くところだった。

ペケたん
行こっか、あなた
さくら
うん、///
シルク
(あ、今は顔見たくねーな)
ペケたん
ついたよ!海!!
ペケたん
きれいだなー
さくら
そうだね。ホントきれい。
ペケたん
あのさ、あなた、
俺はお前と一緒にいてとりあえず楽しく過ごしたいんだ。
その気持ちに賛成してくれるんであれば俺と付き合ってほしい。
さくら
そうだね、わたしもそうだな、、((泣きそう
ペケたん
あなた、聞いてもいい?
さくら
うん
ペケたん
シルクのこと、どう思ってる?
さくら
え?えっとー、、
すごい優しくて友達思いないい人だと思う、、
ペケたん
そっか、変なこと聞いてごめん
そろそろ帰ろっか。
さくら
うん、あのさ、告白の返事今でいい? 
ペケたん
うん。いいよ。聞かせてほしい。
さくら
やっぱり、ぺけたんとは、友達でいたいの。
本当に嬉しかったんだけど、まだそれよりもやりたいこととか
たくさんあるんだ。
ペケたん
そっか。
ペケたん
シルクと付き合うの?
さくら
え?そんなことわかんないよ、、
ペケたん
ごめんごめん、笑
俺、先帰ってもいいかな。?
さくら
うん、、

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1人での帰り道
シルクとばったり会った

それなのにシルクは無視して帰っていった。


それをみたあなたは、

さくら
なんで?シルク、え??
((泣き出す


無意識にあなたは、
んだほの家に来ていた。


ピーンポーン
さくら
なんか、来ちゃった。泣
んだほ
え?あなた?
どうしたの?なんで泣いてんのーー??