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第9話

ンダホの覚悟
んだほ
どうしたの??なんで泣いてんのー??
さくら
えーーーん( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )
んだほ
落ち着いた??
何があったのか聞かせて?
さくら
あのね、ぺけたんと別れた後、シルクにあったの。
そしたら目があって、行こうとしたらあからさまに避けて、
行っちゃったの。
んだほ
え?なんで??
シルクは、、、
さくら
え?なに?んだほ。
んだほ
いや、避ける必要はシルクにないんだよ。
さくら
なんでたろ、なんかしたかなって思ったら悲しくなっちゃって、んだほの家の前にいたの。
自分でもびっくりだよ。💦
んだほ
そうなんだ笑笑
んだほ
送るよ。帰ろう。
さくら
うん。ありがと。
さくら
じゃあね!おやすみー!
わざわざごめんね!
んだほ
ううん!おやすみ🌙


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んだほ
おい!シルク!!
お前、あなたになんで無視したんだよ。
俺ん家に来て泣きじゃくってたぞ!!
シルク
ああ。合わせる顔がなくて。
んだほ
シルクはもういいのか?
あなたを諦めんのか?
シルク
でもさ、なんか自信なくなったわ。
俺、もうあいつに関わんのやめる。
俺が辛いわ
んだほ
なに言ってんだよ!
あなたが1番辛いのシルク知ってんだろ?!
シルク
そうだけど、俺にはそれを支えてあげられない。
だったら、ぺけとくっついてほしい。
んだほ
もういいよ。
シルクがやんないんだったら、俺があなたを守る。
んだほ
ぺけじゃなくて俺が
シルク
は?お前?なに言ってんの?
冗談は今、きついよ。
んだほ
冗談じゃない。
ほんきだよ。じゃね。
シルク
は?だほ?