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第10話

ンダホの覚悟2
俺はあんな弱気のシルクを見たくなかった。

誰にとられそうになってもシルクは
絶対にとりかえすくらいの勢いで強気な男かと思った。

なのに、あいつは、守る自信ないだとか、俺はもう無理だとか……

意味わかんねぇ。

だから、俺がずっと一緒にいてやりたい。

伝える。


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んだほ
おはよー!あなた!
さくら
え?んだほ?
おはよ、どしたの?
んだほ
一緒に行ってもいい?((上目遣い
さくら
う、うん!
んだほ
あのさ、昨日の続きでさ、
俺にしない?あなた、
さくら
え?どゆこと?
んだほ
ぺけたんでも、シルクでもなくて、
俺と付き合わない?
さくら
えっ、、、嬉しいかも(´⸝⸝•ω•⸝⸝`)
んだほ
え、じゃあ!
さくら
わたしもんだほといたい。
んだほとだったら楽しく過ごせそう。☺️
んだほ
やった🙌😆💕


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LINE

んだほ
シルク、
俺、あなたと付き合うことになった。
シルク
え?まじで?
んだほ
うん。俺が幸せにするから。
それだけ。
シルク
あ、ああ。