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第14話

シルク、さくらの決心
さくら
(シルクってあんなに冷たかったっけ。)
もとき
あなた!
さくら
もとき?どしたのー?
もとき
シルクのこと。
あれはひどいよね。平気じゃないのわかってるけど、、大丈夫?
さくら
うん、、。なんとか。
今はンダホの彼女だから。
もとき
こんなこと聞いて、あなたの心を惑わすつもりはないけど、
あなたはンダホでいいの?
さくら
え?
もとき
シルクのこときになってるんじゃないの?
さくら
そ、それはない!
ちょっと、ごめん、、、
((教室を出る
もとき
あ!あなた!
やべ、やり過ぎた、、
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さくら
(うそでしょ?わたし、、、シルクのこと、、、)
シルク
さく、、ら?
どうした?
さくら
あっ!シルク、、(´·_·`)泣
シルク
え?どうしたの?
さくら
ううん!なんでもない!!
((泣くのを耐える
シルク
え?あ、そう。?
(こいつ、、。俺、もう抑えらんないよ?)
さくら
(やばいやばい泣いちゃう、、、)
シルク
あのさ、俺の前ではせめて無理しないでほしい。
さくら
え?どゆこと?
シルク
俺、お前が無理してるとこわかるんだよ?
俺は無理してるあなたをみたくない。
さくら
な、、なんでっ、ひっく、、
なんでっ、優しくしたりするの、、?( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )
シルク
え?なんでって、、
さくら
だってさっ、ひっく、、
シルクはもうこっち向いてくれなかったらさっ
無視したりしたのにっ、、またっ、優しくしてさあっ、、
何がしたいのぉ〜(´。つД⊂゚。`)
シルク
ごめん、、、。
俺、こんな形でいうのやだけど、
あなたが好きだ。
さくら
え?
シルク
ずっと、会った時から。
ぺけ、ンダホって俺より前に告ったりで、
俺はどうしたらいいのか、ずーっと悩んでた。
結局、選ぶのはあなたなのに俺は何をすればいいのかってさ。
情けなくて、自分が。自信なくなったってこと。笑
もう、振られてもいいんだ。
気持ち伝えてすっきりするし。(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)
シルク
あ、あれ?
俺、なんで泣いてんだろ。だっせ。笑
ごめん、帰るね、、泣
さくら
待って!シルク!!
わたしね、ぺけたんに告られた時は、シルクのことが気になって断ったの。
んだほから告られた時は、シルクに避けられて辛かったからOKしたの。
だからね、シルクのこと、ずっと気になってたんだよ、、、。
シルク
え、、?ほんと、、、?
俺、、、もうちょっと頑張っていいの?
さくら
うん。わたしも、少し頑張ってみる。