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第15話

ンダホのさくらへの強い気持ちの告白
LINE

さくら
んだほ?
話があるの。今出てこれる?
んだほ
いいよ。じゃあ、駅前でー
さくら
うん!


駅前

さくら
(まだかなー)
??
ねーねー!そこのかわいい子💕
一緒に遊ばない?
さくら
え?ごめんなさい。
待ち合わせしてるので。
(え、これナンパ?やばいどーしよ。)
??
いーじゃーん。あそぼうよー
((腕を引っ張る
さくら
いや!やめてください!やめて!!
(どーしよう。怖い泣)
シルク
おい!!!何してんだよ!!💢
離れろよ。💢
さくら
し、、シルク、、?泣
??
ちっ。なんだよ。
シルク
はあー。よかったね!
((あなたの方を向く
さくら
ぐすんぐすん、、( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )
シルク
、、あなた?
おい、泣くなよ、、照
さくら
怖かったーーー(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)
シルクきてくれてよかったーー
シルク
わかったから泣くなって。
てか、なんでここにいんの?
さくら
んだほに会うの。
今日のこと、、、言おうと思って、、、。
シルク
そっか、、、頑張れ。
じゃあな。
んだほ
あなた!お待たせ!ごめんね、なかなか家でれなくて。
さくら
ううん。大丈夫!
さくら
それでね、、、
んだほ
わかってる。
さくら
え?
んだほ
俺も、覚悟してあなたと付き合ってたから。
でもね、これは信じてほしいな。
俺、ずっとあなたのこと大好きだから!
また、辛くなったら戻ってきてほしい。
さくら
んだほ、、、泣
ありがとう。本当にごめんね。
んだほには助けてもらってばかりで、、、
んだほ
行かなきゃいけないとこあるでしょ、あなた?
さくら
そうだよね。わたし、行くね!!
ありがと!
((走り出す、○○の方へ
んだほ
そっかー。
やっぱり俺は1番じゃなかったんだなー。
かっこつけてばっかで。泣