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第33話

やりたいことが1番
だんだんとみんなの夢が決まってきた。

ペケたん
俺さ、進学決まった!
音楽学校!
さくら
わたしも。
推薦で大学行けることになった!
ザカオ
俺もダンスで大学に!
ダーマ
俺はゲーム会社就けた!
ゲーム好きなのにゲーム作れるって(☝ ՞ਊ ՞)☝
んだほ
みんなよかったね!おめでとう!!
マサイ
すげえじゃん!
もとき
すごい!ダーマ、王手ゲーム会社だよね?
ダーマ
おう!笑笑
シルク
みんながんばれ!
大学勉強しんどそー笑(´-ω-`)
んだほ
そうだよねー!
さくら
シルクとは違うんでね。
頑張りますわ笑
シルク
うるさ笑笑
まあ、頑張れ
マサイ
すげーなー。
俺、まだなんだよなー
ザカオ
マサイもちゃんとやりたいことできるといいな!
マサイ
おう
さくら
がんばれ!( ・ᴗ・ )
シルク
俺さ、警備関係の仕事がよかったんだけどさ、
ちょっと違うことも考えててさ。
無理だと思ってたんだけど、そっちにきまりそうなんだよね。
もとき
その仕事って?
ペケたん
シルクがやりたいことなの?ちゃんと。
シルク
ジムのインストラクターさん
になりたいとも思っててさ。
んだほ
すげえ!シルク!
かっこいいじゃん!
ダーマ
やっぱシルクは動いてないとダメだもんな笑笑
シルク
ああ。
さくら
シルクはそれでいいの?
シルク
え?
ザカオ
俺も思った。
ペケたん
俺も
もとき
俺も。
シルク
うん。自分にはどっちがいいかって考えたところな。
さくら
ならいいじゃん(⁎•罒‹⁎)
マサイ
そうだな!やっぱり1番自分がやりたい仕事がいいよね。
もとき
そうだよ。
ペケたん
マサイはもっと仕事について
わかった?
シルク
ぺけ、語彙力笑笑
マサイ
うーん。
モトキに似てっかも。
んだほ
どんな?
ペケたん
カメラ触りたいから、雑誌社とかさ。
編集者?笑笑
もとき
いいじゃん!俺と同じ!!
ザカオ
そうだよ。会社が同じわけじゃないんだし。
さくら
みんな決まりそうでよかったよ!