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第46話

さくらとンダホとシルク
んだほ
あなた大丈夫?
さくら
うん…シルク…は…?
んだほ
もう帰ってくるよ。待ってよ?
さくら
うん。
んだほ
あなた、熱上がって来たな。

LINE
んだほ
シルク、もういいから。早く病院行かないと。
シルク
うん。わかった。
んだほ
もう出れるから。すぐに。
シルク
了解。すぐ行く。
シルク
ごめん!ダホ!行こう!
俺後ろ乗るな。
んだほ
うん!
((車を出す🚗
シルク
あなた、もう大丈夫だからな。
さくら
シルクぅ…´`*
んだほ
着いたよ!行こう。
シルク
おう。あなた行くよ。
さくら
ん…
シルク
((あなたを抱える
んだほ
すみません!急患です!!
熱が38.7?くらいあって。
病院の人  わかりました。少し待っててください。
こちらへどうぞ。
シルク
ありがとうございます!
んだほ
お願いします!!

病院の人 点滴打ちますね。とりあえず辛そうなので熱を下げる下剤を使います。
シルク
お願いします。
んだほ
一回外出てます。
ここに電話してください。
病院の人   分かりました。どうぞ。
んだほ
ごめん。シルク。
さっき。俺、いつも鍵かけないで外出るんだ。少しの時は。
シルク
ああ。分かってる。長く目離し過ぎたからな。
んだほ
あなた大丈夫かな。
シルク
あいつら、ただ可愛いからって言って近づいたらしい。
次あったらマジで手出しちゃうかもしんね
んだほ
やめとけよ笑
シルク
本気だしぃー
んだほ
あなたが泣くよ??笑笑
シルク
ああ。笑あいつよく泣くもんな。笑
んだほ
うん。笑

病室で
さくら
あれ?シルク、ンダホ?( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )
病院の人   
あなたさん?起きましたか?
今、点滴を打っていて熱を下げる下剤使っているので眠くなるかもしれません。
その点滴がすべてなくなって、安定すれば帰っていいですよ。
少し休んでくださいね。
さくら
はい、わかりました、、、。
あの、一緒にいた人がいるんですけど。
病院の人  あ、今呼んで来ます
さくら
お願いします。
シルク
あなた!
んだほ
大丈夫??
さくら
あー!!( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )
んだほ
ほらね笑笑
シルク
そうだな笑笑
さくら
なに??
シルク
いやなんでもない笑笑
さくら
えー??なにー?
んだほ
元気そうでよかった!
さっきは大変だったんだよ!
さくら
ごめんね迷惑かけて、シルクとンダホ。
シルク
なに言ってんだよ。気づいてやらなくて悪かったな。
んだほ
いいんだよ!迷惑とか思ってないし!
さくら
2人ともありがと。
今日は先帰ってて!
シルク
わかった。先帰ってるよ。多分お昼くらいだよね。
2人でお昼作って、迎えにくるね。
んだほ
え?シルクいいの?待ってなくて
シルク
うん。少し休んでればいいよ!
んだほ
そっか!じゃあ2人でご飯作ろう!
さくら
うんありがと!
でもシルクの作るご飯って怖い笑
んだほ
言っちゃダメ!笑
シルク
もうつくらないもん(๐•̆ ·̭ •̆๐)ムスッ
さくら
ごめんってばー。
つくって?((上目遣い
シルク
わかったよ///
んだほ
あ、照れてる笑
さくら
あ、ほんとだ笑
シルク
もう帰るよ!ダホ!笑笑
んだほ
へーい