プリ小説

第10話

9☆
ああ、、ただのセーラー服を着なければいけないのか、、


銀八)ちゃんと指定のセーラーを来てサボれよ。
じゃ。



あなた)いやサボっていいのかよ。



職員室をでて、更衣室で普通の制服に着替えた。


うわ、、スカート短い、、、



そうだ、髪型も少し変えてみよーっと。



髪は下ろして、、、これでよし




鏡をみるといつもの自分ではなかった。



あなた)なんか、キモイな、、、




そして更衣室を後にした。




廊下を歩いていると、、、なんだか視線を感じる。



新八)あ、、!こ、こんにちは。
転校生ですか??



あなた)あ?なんで私が転校生なの。
あなただよ、あなた!




新八)ええええ!!あなたさん、、!?




え、なんでそんなに驚くの



新八)そ、そのほうがかわいいですよ!///



あなた)はい?



それだけ言って新八は去っていった。




すると向こうからどこぞの腐れサドが歩いてくる
ではないか☆



あなた)よぉ、サド。




総悟)あ?おめぇ誰でィ。



あなた)は??あなたですけど。



総悟)っ!?なんか、変わったな、、




あなた)変かな、、



総悟)いや、悪くねぇな、じゃ。



そう言って総悟もスタスタと教室へ行ってしまった。



そんなに変なのかなぁ、、、。




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晴来
晴来
晴来「せら」です!よろしくお願いします!こんな、私ですが、読んでいただけると 幸いです!