プリ小説

第3話

待って、思いつかない
みんな凄いな

言葉ってそんなに浮かぶものなの?
寧ろなんで私は浮かばないの?

自分の気持ちって何だろう?
待って、今、思いつかない

考えようとはしてるのに何も浮かんでこない

ふと思いつく時もあるよ?
でもそういう時に限ってさ、綴る余裕がないの

頭の中に留めるために何度か復唱するけど
そのうちそれどころではなくなって薄れて消える

思い出そうとしても戻ってこない
あー、ついてないなと思う


待って、待って、まって、まって…?
時間が経ったって思い付くことはあまりない

だからこそ、他の人が綴った言葉や歌を聞いて
自分の気持ちを知るんだ

それでもやっぱり自分では言葉にできなくて
誰かの言葉を頼って 自分を知るの

私には大切なこと

星空 あみん
まさに今思いつかなくて…もっとポエム作ろうと思ったのだけど浮かばないです。

それをポエムにしてみようと他のポエム以上に何も考えず、ただ思うがままに綴ってみました。
それでもなんか違うな、もっと上手く表現したいのになーなんて思います。

もう完全にポエムではないかも?
逆になんも考えない方がマシだったりするのかな?

この後はとりあえず、今までプリ画像に投稿したポエムもどきからいくつか選んで投稿しようかなと思います。

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星空 あみん
星空 あみん
暫く放置してましたが、またマイペースに気まぐれに紡ごうと思います。 創造力や文才がなく、漢字に弱く、日本人の癖に日本語もまともに使えないので、おかしな点があったり、読みにくいかも知れません。 プリ画像で似たような名前で素材投稿中心に活動してましたが、そっちの方は今も放置中なので、いつの間にかプリ小説のポエム中心になってます。 物語など考えられないので、ポエム中心になると思います。 ポエムの言葉の並べ方なども適当でちゃんとしてなくて申し訳ございませんが、それでも宜しければご覧下さい。