プリ小説

第7話

凍てついた夜咄の茶事
銀世界の中

囲炉裏を囲んでさ

悴んだ手を温めながら

積もる話でもしようじゃないか

午後6時過ぎからが僕らの活動時間

本稼働は深夜からだけどね

6時より前は身体が凍てつくように

思い通りには動かない

6時から徐々に温まっていくんだ

あぁ物足りない

手を翳すだけでは温まりきらない

あと数cm前に出そうか

そしたら炎が握れそうだよ

温まるといいな
星空 あみん
そろそろコメントなしにしようと最初はなかったのですが、これもなんだか意味不明なので、ちょっとした補足?を…。

もう常にコメント有りでいいやと投げやりになってきました。
毎回コメントウザくてすみません。

たまにはないようには出来たらいいな…。


うまく表現できてるか分かりませんが、何故か雪景色の中で焚き火?をしての茶会と夜にならないと思うよう身体が動かない状態(鬱とかで?)をイメージしたつもりです。
囲炉裏囲んでるから、かまくらに入ってるというね…そんなに雪の降る地方ではないのでかまくら憧れます←


でもどこかおかしいような…病んでそうな感じが伝わればと思ったのですが、表現出来てないですよね。

私や友達の中にも夕方や夜になってからやる気が多少は出て動き出すというか動きやすくなって、深夜(通り過ぎて朝方)まで起きているなんてよくあるので(苦笑)

夜咄の茶事って午後6時頃からの茶会らしいので、6時からとしましたが、実際はもっと後からな時もあるような。

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星空 あみん
星空 あみん
暫く放置してましたが、またマイペースに気まぐれに紡ごうと思います。 創造力や文才がなく、漢字に弱く、日本人の癖に日本語もまともに使えないので、おかしな点があったり、読みにくいかも知れません。 プリ画像で似たような名前で素材投稿中心に活動してましたが、そっちの方は今も放置中なので、いつの間にかプリ小説のポエム中心になってます。 物語など考えられないので、ポエム中心になると思います。 ポエムの言葉の並べ方なども適当でちゃんとしてなくて申し訳ございませんが、それでも宜しければご覧下さい。
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