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第6話

#6 気持ちの正体…
そして、ある日、私は雄也くんに雄也くんと別れると忘れられなくなることを相談した
あなた

あのね、雄也くん…
いつも帰るとき、雄也くんと別れると寂しくなって頭から雄也くんが離れないの…

雄也
え…姫星もそうだったの?なんか嬉しい笑俺もね、毎日姫星と同じきもちになる。だからこの気持ちなんだろう?って考えたさ。それでね、分かっちゃった。この気持ちの正体…!それはね、俺は姫星のことが好きだってこと!だから、姫星が良ければ俺と付き合ってください。
あなた

雄也くん!気持ちの正体同じだね!私も雄也くんのことが好き。返事はもちろんおっけい‼

雄也
姫星…!
大好き!
そして、私たちは付き合うことになった