プリ小説
一覧へ

第1話

ある日の帰り道
紗楽「未来~!」
未来「何〜?」
紗楽「高山くんが呼んでるよ!😜」
未来「な、捺希くんが!?」
紗楽「良かったね〜ニヤ(・∀・)ニヤ」
未来「あっ、まぁうん、(///_///)」
紗楽「行ってきな!」
未来「うん、」

未来「捺希くん!」
捺希「あっ、山野辺さん、あのさ、今日の帰り、なんか用事ある?」
未来「特にないかなぁ」
捺希「じゃあ、今日一緒に帰らない?」
未来「わ、私でいいなら」
帰り
未来「バイバイ、紗楽」
紗楽「バイバイ、楽しんでね~」
捺希「未来さん」
未来「捺希くん!帰ろっか!」
捺希「うん、」
未来「なんで今日誘ってくれたの?」
捺希「うーん、なんとなくかなぁ」
未来「そうなんだ、(なんとなくでも、うれしいなぁ😆)」
捺希「でも、未来さんと、色々話してみたかったから、

未来「私も、色々話してみたかった!」
捺希「なんか、嬉しい😊」
そうして、私たちは、色々な、ことを話した
そして、別れ道
未来「私、信号行って、右だから、バイバイ、」
捺希「うん、バイバイ、」
未来「また、明日~」
捺希「あっ、危ない」
未来「えっ、」
後ろを向いた時には、もう遅いと思った。
トラックがものすごい勢いで、来る。
とっさに、目を閉じる。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

続きはまだありません

この作者の他の作品も読んでみよう!

ショコラ
ショコラ
よろしくお願いします