プリ小説

第4話

お手伝いさん
家に着くといつもどおりお手伝いさんがいた
あなた

ただいま

お手伝いさん
お手伝いさん
おかえりなさいませ!お嬢様💕
お手伝いさん
お手伝いさん
新しい学校どうでしたか??
お手伝いさん
お手伝いさん
あっお茶どうぞ!
あなた

まあまあだったよ

お手伝いさん
お手伝いさん
もしかしてカッコイイ男の子いました?w
あなた

( ゜3゜)≡ブッ

図星…お茶吐き出しちゃったw
あなた

ご、ごめんなさい、

お手伝いさん
お手伝いさん
いいんですよw
お嬢様はわかりやすくて何よりですw
あなた

ちょっとバカにしてる??w

お手伝いさん
お手伝いさん
バレましたか??w
あなた

当たり前w

このお手伝いさんは素直で結構好きなんだよな…💕
お手伝いさん
お手伝いさん
でもお嬢様、いいなずけがいるんでしたっけ?
あなた

えっ!いいなずけなんていないよ?

お手伝いさん
お手伝いさん
でも、前にお父様がおっしゃってましたよ?
あなた

ほんとに??

お手伝いさん
お手伝いさん
えぇ
どうしよう、、
お手伝いさん嘘つかないし…
本当だったら……ん?ってか私シルクの事カッコイイとか思ってるの?!
実際かっこよかったけど…w
でもどうせお金の力でとか言われるんだ、
どうせ私なんか…

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

僕ちゃん✨
僕ちゃん✨
おもしろいのかけないw 暇つぶし程度にどうぞ!w ↓下のヤツよんでくれたら👱 BLに目覚めた✨ みんなの小説おもしろすぎる…👧 Fischer's☞うおたみ~⤴︎ (マサイIS No.I) とりまYouTuber好き💕 現実逃避した我 ここにありww