プリ小説

第3話

迷い子と出会い
…ってあれ?ここどこおおおおおお?!
方向音痴じゃないはずなのに!←(気づいてないだけです。)
このままじゃ遅刻だよ…(´;ω;`)
おい、なにしてんだよ?
あなた

へ?

びっくりして変な声がっ///
すごいイケメンさんだぁ!
もうすぐ入学式始まるけど?
あなた

…あ、あの、迷っちゃって………

マジで笑
学校で迷うやついるんだな笑
あなた

ば、バカにしないでくださいよっ!

あ?しょうがないから、案内してやるよ
あなた

ありがとうございます…

口は悪いけど優しい人なのかな
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ついた
あなた

あ、ありがとございましたっ!
(*_ _)ペコリ

じゃあな
柚羽
柚羽
あなた?!
遅かったじゃん!何してたのー!?
あなた

じ、実は道に迷っちゃって…へへ

柚羽
柚羽
もうー!道わかんないなら言ってくれればよかったと!
あなた

ごめん!心配かけたくなかったのー(;;)

柚羽
柚羽
な、泣かない泣かない!
いいってば!
あなた

ありがと

柚羽
柚羽
それより!さっきのイケメンは誰なの?!
案内してもらってた!
あなた

え、っと…?名前聞き忘れた!笑

柚羽
柚羽
ちょっとおおお!おばかああ!
あなた

ごめんごめん!(´>∀<`)ゝ

柚羽
柚羽
もー!今度あったら聞いといてね!
あなた

あんなイケメンもう喋れないよ!(/∀\*)し

あなた

私ブスだし!笑
柚羽なら話しかけられちゃうかもね?笑

柚羽
柚羽
はぁ…(無自覚が!)
あなた

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