プリ小説

第19話

久しぶりの更新です。
皆さん、5ヶ月ほど待たせてしまいほんと申し訳ないです。すみません。
なかなかお話の先が決まらなかったり靏の都合で書けなかったりとバタバタしていて全くお話が進みませんでした、ほんと申し訳ない。

これからもちょくちょく新しいお話を作ろうかなとか思い浮かぶのですが(まず続き書け)てひょんきむのお話とじょんぐく君は先が思いついたらまた書き進めます、とりあえずこのお話をぱっぱと片付けちゃいますね。
また新しいお話出ちゃうので(さっさと書け)
新しいお話は実体験を元に作りますので乞うご期待((
それでは長らくお待たせ致しました、これからは更新ペースをあげていくので皆さん期待してくださいね!
それでは本編どうぞっ!((靏もお話の続き覚えてないです
………………!???
なんか重い…………
なんかいる……………………
あなた

……んんっ、

目を開ければ目の前に虎先輩。

んんー、重い……
テヒョン先輩
……んー、
あなた

んっ、て、てーくんっ、

(いや、違うよ?喘いでるわけじゃないよ?ただ重いだけだからね?違うからね?え?)
テヒョン先輩
んー、な……に
いや、なにじゃないし、重いし
あなた

てっ…くん……

(違うよ?違うからね?喘いでるわけじゃないよ?ただ重いだけだからね?勘違いしないでね?久しぶりだからサービスだよ??)
揺すっても起きないてーくんを誰かどうにかしてください。
(私がててくんに抱きついて落としちゃおう、ぬふふふふふふふふふ)
テヒョン先輩
んー……?あなた……?
あなた

あ、やっ……と起きた……

おはよう、てーくん、今すぐ退いてくれないか重いのだよ
テヒョン先輩
んんー、はよ
寝起きのぎゅー、って言いながら抱きついて来ましたけど……なんですかこの可愛い生き物、
あなた

んー、好き

テヒョン先輩
俺は愛してる
まじ顔で言われましたけど……!????
((パシュウウウウゥウウウウウウウウウウウウウウウウ))
テヒョン先輩
熱でもある?顔赤いけど
あなた

学校…………

(あ、行っちゃったわ。天国)
テヒョン先輩
おーい、
あなた

は、早く行こ!!!

テヒョン先輩
う、うん?




((ごめんなさい、靏もあんまりテヒョン先輩の性格覚えてないです申し訳ない))
あなた

あ、えと、んと、

テヒョン先輩
ん?
あなた

あ、あけましておめでとうございます…

テヒョン先輩
あー、あけましておめでとう。
皆様、明けましておめでとう御座います。
今年も宜しくお願い致します。
テヒョン先輩
よし、学校行こっか




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あなた

あ、優香おはよ〜

ちなみにですけどテヒョン先輩とは下駄箱付近でお別れしました。
優香
あ、あなたおはよ〜
あ、またまたちなみにですけど優香さんぐちゃんとグルなんです。((前回の話
いこーる優香さんあなたちゃんのこと嫌いです。皆様大好きでしょこーゆーキャラ。
こーゆーのいないと面白くないもんね。
あなた

あ、優香前髪切ってる〜

もうなんか、ここの主人公ちゃんの心の中って書く需要ありますかこれ、ほぼ靏の心の声みたいになってますけど。すみません。
優香
ばれた??w
あなた

何年一緒にいると思ってんの〜w

こうやって仲良く話してる時に悪魔は右から攻めてくるので僕は左に受け流します((わかる人にはわかる
グク
はよ、
あなた

おはよ〜

優香
あ、グクおはよ〜
はい、優香さんグクって呼び捨てしてたか覚えてないけど多分呼び捨てしてたよね。うん。
優香
今日来るの遅いじゃん
グク
朝練休み
優香
そーゆー事、
あなた

もうそろそろ席戻るね…!

空気を読んだ主人公ちゃんは自分の席に戻ります。((ちな一番後ろ、そんでもって隣ぐちゃん
ガラガラっと扉開けて先生入ってくる。
せんせー
あ、今日の日直あなたな
あなたちゃんの心の中
(は、ふざけんなよなんでわいなんだよ先生毎回適当に当ててるけど今日日にちで当てやがったうざ、たまたまわての日にち被ってるしうざ)
せんせー
えーっとね、今日このクラスに3年生が遊びに来るからよろしく。
グク
え、なんすかそれ
せんせー
おー、チョンお前久しぶりに見たわ
グク
そーですか
まぁうん、よくわからん話挟んどいてHR終わり。
そしてお話もここで終わり。


次回予告
『てーくん、優香さんに絡まれる。
あなたちゃん、ぐちゃんに壁ドンされる』
の、2本立てだよ!!

来週もお楽しみに!!!
うふふふふふふふふふ

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靏
書いてる人女だと思うじゃん、それが男なんだな。