プリ小説

第5話

素直になれない。
夜になって、アイツが帰ってきた。
チョロ松
ただいまー。あー、疲れた…
十四松
おかえりなさい!!!!!
一松
・・・お疲れ
アイツはスーツのネクタイを少し緩めると、床に座った。
いつもと雰囲気が違う。違和感しか感じない。
トド松
職場どうなのー?てか、よく行くよね〜
チョロ松
うーん…結構やりがいあるかな。
上司の人も結構優しいし。
カラ松
チョロまぁ〜つ!スーツ姿が最高にクールだなぁぁ!!
本当にかっこいい。別人のようだ。
おそ松
なぁ、チョロ松、
チョロ松
ん?どうしたの?
おそ松
あ、、いや、なんでもない…
なんだか、いつもみたいな接し方ができないなぁ…

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りん_✍
りん_✍
#深海魚大好き系じょし。 ホラー系とか恋愛系とか書きたいなぁ… 語彙力ナッシング アニメオタクなんです。 気ままに更新…