プリ小説

第112話

フィッシャーズと恋愛 #104
書き忘れましたが〇〇とマサイは仲直りしてます
では本編どうぞ
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
~放課後~
芽生
じゃあ私とマサイで教室の飾り付けのやつやるから〇〇とモトキで服お願いしていい?
〇〇
いいよ!
裁縫系は得意だから
モトキ
じゃあやろっか!
マサイ
でも〇〇今日みんなでご飯食べに行くんじゃないの?
〇〇
……そうだけど皆にまかせっぱなしっていうのも嫌だから
芽生
……〇〇そんなに私たちのこと信用してない?
〇〇
違うよ!
だけど…
芽生
それならもっと頼りな(  ¯﹀¯  )👍
〇〇
……うん!
みんなありがとう!
ごめん今日は早めに帰らせて貰う!
芽生
d(・`∀・´)b
モトキ
(๑•ㅂ•) ok❢
マサイ
(oゝ∀・´)9゙ぉぅッッ
〇〇
ごめん!
お願いします!
芽生
おう!
行ってきな
マサイ
行ってらっしゃい
モトキ
いってらー(*^^*)
〇〇
///
心:モトキのあの笑顔はずるいよ…//
芽生
よし!
〇〇も行ったし〇〇の分まで頑張るか!
マサイ
(oゝ∀・´)9゙ぉぅッッ
モトキ
俺邪魔な気がする…
~下駄箱~
澄流
そこの二人〜
あっ芽生ちゃんもいた。丁度いいや
芽生
何?
澄流
〇〇いじめてくれない?
芽生
バカじゃないの?
するわけないじゃん
澄流
じゃあ〇〇が死ぬよ。
芽生
〇〇は、あんたみたいに弱くない
澄流
はぁ?
まあいいわ
でモトキくんとマサイくんはどういうこと?
モトキ
俺はもういじめない
マサイ
俺もだ!

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小説描くの下手くそですがよろしくお願い致しますm(*_ _)m