プリ小説

第120話

フィッシャーズと恋愛 #110
無事部活の大会も終わり、いい成績も出せました。
これからは、頑張って1日1話のペースでいこうと思ってます。
これからもよろしくお願いしますm(*_ _)m
では本編どうぞ
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
シュー
(飛行機が飛ぶ)
〇〇
………遅れちゃうから学校行こっか
凜弥
…うん
稜弥
だな…
~学校~
ガラガラガラ
澄流
あっ〇〇ちゃんおはよぉー
〇〇
おはよ!
どうしたの?
澄流
ちょっと話があるから来てくれる?
〇〇
(;-ω-)ウーン
芽生が来てからだったらいいよ。
澄流
(・д・)チッ(ボソッ
分かった!
じゃああとでね
〇〇
うん
凜弥
大丈夫かな…(ボソッ
稜弥
信じよう(ボソッ
ガラガラガラ
〇〇
おはよう芽生
芽生
〇〇おはよ!
澄流
じゃあ〇〇ちゃん来てくれる?
〇〇
うん
芽生バレないように付いてきて(ボソッ
芽生
d(ゝω・´○)
~屋上~
澄流
あのさー
お前モトキ君達に何吹き込んだ
〇〇
澄流
なんでお前の周りにモトキ君達がいるんだよ「裏切り者」のくせに
〇〇
多分ほんとのことを全部知ってて理解してくれたからだよ
澄流
は?
意味わかんねぇーんだけど
まぁいいや。
これからいなくなるんだし
ナイフを出す
澄流
おらっ!
避ける
〇〇
遅い
澄流
くっ…はぁー!
避ける
〇〇
危ないから捨てるね
アイスナイフ
ナイフをはじく
澄流
?!
なに……それ
〇〇
芽生
芽生
はいよ
ストレージアップレーション
〇〇
ナイフ回収しといて
先教室戻るわ
芽生
分かった
私もすぐ行く

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🍓( '-' 🍓 )イチゴ
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小説描くの下手くそですがよろしくお願い致しますm(*_ _)m