プリ小説

第62話

フィッシャーズと恋愛 #57
〇)残念。
この弁当は、渡せないから。
芽生、緋莉行こー(*^^*)
芽、緋)う…うん。
~屋上~
緋)〇〇ほんとに怖くないの?
〇)全然!
緋)なんで?
〇)うーん…
皆仲良かったし、あとは…
緋)?
〇)ずーっと信じているから。
芽)〇〇……
緋)私、ずっとずっーと〇〇と芽生の友達だからね!
芽、〇)うん!
~教室~
〇)またバケツ用意されてるよ。www
芽)なんで分かるの?
〇)気配かな?
先生が来るまで待ってよっか。
先)どうかしたのか?
〇)何でもないです。
先)そうか
ガラガラガラ
ビシャー
皆)先生?!
先)お前らー!
どういう事だ!
全員廊下でろ!
皆)ごめんなさい。
芽)馬鹿なことするからコソコソ

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

🍓( '-' 🍓 )イチゴ
🍓( '-' 🍓 )イチゴ
小説描くの下手くそですがよろしくお願い致しますm(*_ _)m