プリ小説

第113話

フィッシャーズと恋愛 #105
澄流
(・д・)チッ
まぁいいわ。
使えなくなったら捨てるだけ!
ナイフを出す
〇〇
アイスナイフ(氷のナイフ)
澄流が持っていたナイフをはじく
?!
芽生
〇〇!
〇〇
忘れ物取りに来たの
芽生
そんなことより!
〇〇
分かってる。
芽生お願い
芽生
……分かったよ。
ストレージアップレーション(記憶操作)
〇〇
澄流に会わなかったことにして、私の能力のことも消して、私に会わなかったことにして
芽生
( ・∀・)b OK!
今回ばかりは仕方ないしね。
〇〇
じゃあ私先に帰るね
芽生
うん!
こっちは任せて
モトキ
ん?
いま〇〇いなかった?
マサイ
いないよ。
早めに帰ったし
芽生
うん!
さっき帰ってったからいないはずだよ
モトキ
…だよね
俺の見間違いだったみたい
芽生
さっ帰ろっ
モトキ
うん!
マサイ
(oゝ∀・´)9゙ぉぅッッ
芽生
心:あれ?
〇〇忘れ物って言ってなかったっけ?
~〇〇side~
〇〇
ただいまー!
凜弥
おかえり!
稜弥
おかえりー
お母さん
おかえりなさい
〇〇
どこ食べに行く?
稜弥
焼肉食いてー
お母さん
じゃあ焼肉にしましょっか
〇〇
はーい
凜弥
はーい
稜弥
やった!

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小説描くの下手くそですがよろしくお願い致しますm(*_ _)m