プリ小説

第122話

フィッシャーズと恋愛 #112
〇〇
じゃあ晩御飯作るか
凜弥
手伝うよ!
稜弥はお風呂沸かしてきて
稜弥
ふーい
芽生
私も手伝うよ
〇〇
じゃあカレーでも作ろっか
芽生
おけ!(。`・o・。)
凜弥
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
~数十分後~
〇〇
出来たよー
モトキ
おー!
美味そー!
マサイ
すご!
〇〇
じゃあ食べよっか
いただきまーす
モトキ
美味!
マサイ
美味い!
〇〇
よかった(*^^*)
📱ブルブルブル
〇〇
ん?
ごめん電話かかってきたからちょっと向こう行くね
凜弥
はーい
お母さん
〇〇
あっ!お母さん!
〇〇
もしもしお母さん!
お母さん
もしもしお母さんよ
だいぶ前に向こうに着いたんだけど時間がなくて電話できなくて💦
ごめんね
〇〇
ううんいいの
今こうやって電話くれてるじゃん
お母さん
そうね。
騒がしいけど何かあったの?
〇〇
ううん違うよ
今日家でお泊まり会してるの
お母さん
あら邪魔しちゃった?
〇〇
ううん大丈夫!
お母さん
ならよかった(*^^*)
ほら〇〇もみんなと楽しんできなさい
〇〇
うん!
お母さん
じゃあね
〇〇
バイバイ
〇〇
ただいまー
芽生
帰ってきた。
早く食べよ!
〇〇
うん!
~晩御飯後~
〇〇
女子先お風呂入っていい?
稜弥
俺はいいよ
モトキ
どうぞー
マサイ
(∩´。•ω•)⊃  ドゾドゾ
芽生
じゃあ先入るねー
~お風呂後~
〇〇
布団しいて寝よっか
芽生
うん!
明日も朝早いし
モ〇芽マ稜凜←寝る場所
〇〇
おやすみー
おやすみー
~数時間後~
_(ˇωˇ」∠)_ スヤァ…
〇〇
ん〜?
モトキ
ふぁっ〜
〇〇
あっモトキ
モトキ
〇〇。
目覚めたの?
〇〇
うん!
モトキ
俺も
〇〇
もうそろそろいい時間だし起きよっか
モトキ
うん!
モトキ
……ねぇ〇〇。
〇〇
ん?何?
モトキ
文化祭さ…一緒に回らない?
〇〇
えっいいの?
モトキ
うん!
〇〇
やったー!!
一緒に回ろうね!
モトキ
っ///
うん!

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