プリ小説

第2話

あっという間に人気者の転校生。
学校に着いたけど、転校生、どのクラスなんだろう
先生
おはよー
今日は転校生がいます
あ、うちのクラスなんだ
え、まじ?
イケメンかなー?
まき
ねねね!
うちらのクラスだってよ!
あなた

そうだね!

先生
どうぞー
シルク
どうも!シルクといいます!!
仲良くしてください!よろしく!
え、かっこいい!!
ザワザワ
先生
んじゃ、席は、あなたの隣な、しっかりしてるから 色々教えでやってくれ
あなた

え、あ、はい

シルク
よ!あなただっけ?よろしく!
あなた

うん!あなたっていう!
よろしくね!シルクくん!

シルク
あ、呼び捨てでいいよ!
あなた

あ、分かった!

まき
あなたーーーー!!!!
あなた

うわぉ!びっくりしたー!

シルク
だれ?
あなた

あ、うちの心友のまき!

まき
あ、シルクくん?よろしくね!
シルク
wwwよろしく!
呼び捨てで!!
まき
お、りょーかい!!
あなた

あ、今日、3人で帰らない?

シルク
いいな!!
まき
いいよ!帰ろ!!
女1
ちょ、あなたいいかな?
あなた

あ、うん…

あなた

ちょっと後からこっそりきて((コソ

まき
ん!おけ!!
だとおもった
シルク
??

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ゆきの🍫🍨
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ゆきの といいます!! おもに 恋愛小説(?)ちょっと妄想小説っぽいものを書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします 下手ですが読んで頂けると嬉しいです! ファン証は🍫🍨 出てこない人は「チョコ」です!🙇
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