プリ小説

第4話

シルクside
まさかの 転校か…


友達できっかな?
先生
んじゃシルクは あなたの隣で しっかり者だから 色々教えてやってくれ
あなた

はい

シルク
あなただっけ?よろしく!!
あなた

うん!よろしく!シルクくん!((ニコ

シルク
(なに 笑顔めっちゃ可愛いんだけど///)
あ、シルクでいい!
まき
あなたーーーーー!!!
あなた

わぁお、びっくりしたー

あなた

あ、今日一緒に帰ろ!3人で!

シルク
お、いいのか?
あなた

うん!あったりまえ!

シルク
ありがと!
あなた

はいよーん

女1
ちょ、あなたいい?
あなた

……。
ん、

まき
おけおけ!
んだとおもってたー!
シルク

何が、起こるんだ?
まき
まぁ、あなたも、色々あったんだよ…

少し話すと、あなたもシルクと一緒で転校してきたの、
言えるのはこのくらいだけど たぶん…
シルク
まき
あなたなら、シルクに話す気がするから
私が言えるのはここまでかな?
シルク

分かった。


過去になんか あったのか?







でも、なんか、






















あなたのこと守ってやりたい。







何故かそう思う。

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ゆきの🍫🍨
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ゆきの といいます!! おもに 恋愛小説(?)ちょっと妄想小説っぽいものを書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします 下手ですが読んで頂けると嬉しいです! ファン証は🍫🍨 出てこない人は「チョコ」です!🙇
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