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第3話

3
in、風磨の家

風磨
あなた
おじゃましまーすっ
しまーすっ
風磨
ういー
飲み物持っていくから、先に部屋行ってて。
あなた
はーいっ
行こっ?そーちゃんっ
おっけ
よし、行った行った。

媚薬の準備するか。

媚薬はあなたの大好きないちごみるくに仕込む。

楽しみだなーっw














in、風磨の部屋
風磨
持ってきたぞーっ
あなた
わっ!
やったーっ
いちごみるくだ!
風磨
飲んでいいぞー
んふw((ボソッ
効果って、どれくらいであるんだろ?((ボソッ
風磨
知らねーけど、15分くらいじゃね?((ボソッ
松島は、はやくしたくてしょうがないようだ。w

俺も、あなたが感じてるところを考えるだけでいけそ。
あなた
ぷはーっ
美味しい!
よかったよかったw
風磨
なあ、あなた。
あなた
ん?
風磨
なんか体に変化はないか?
あなた
ない。
けど...
けど...
あなた
なんか熱いような...
おっ。
早速効果てきめんか?
あなた
まってぇ///
あちゅ、い///
呂律が回らなくなってきてる。
ってか、効くのはやすぎねぇ?w
あついの?
上脱ぐ?
あなた
う、ん///
にゅぐっ////
ふっ。
たっぷり焦らせてやるよ。

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Y♡
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不定期で更新中 よろしくお願いします( *´꒳`* ) ❤や⭐、コメントしてくれると大喜びしますw バレンタインか...
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